
「最近、なんか面白いスマホゲームないかな…」
「昔ハマったガンダム、もう一度あの感動を味わいたい…」
「Gジェネ始めたはいいけど、どの機体から育てればいいか分からん!」
こんな風に思ってるやつ、いないか?めっちゃ分かる。 俺もそうだ。 やりたいゲームが多すぎて、どれから手をつければいいか分からなくなるよな。
つい最近、『SDガンダム Gジェネレーション エターナル』を始めたんだが、これがヤバい。 特に「ガンダムSEED」のストーリーモードが神がかってて、気づいたら平気で数時間溶けてる。 俺はリアルタイムで毎週土曜の夕方、テレビにかじりついて見てた世代だから、もうエモさで胸が張り裂けそうだ。
今回は、そんな俺がGジェネエターナルでSEEDのストーリーを進めながら、最強の機体「パーフェクトストライクガンダム」開発を目指す過程を、余すところなく語っていこうと思う。 この記事を読めば、君も今すぐGジェネをインストールしたくなるはずだぜ!
Gジェネエターナルで蘇る!ガンダムSEEDのあの名シーンに震えろ
マジでこのゲーム、ストーリーの再現度が半端ない。 中立国のはずのコロニー「ヘリオポリス」がザフトの襲撃を受ける、あの絶望的な始まりからガッツリ描いてくれる。
最初はさ、連合軍の主力なんてメビウスっていう戦闘機だったじゃん。 それがジンの前に全く歯が立たなくて、「もうだめだ…」ってなったところに、いきなりガンダムが5機も出てくる。 技術のインフレ具合がエグいって!
そして、キラが偶然ストライクガンダムに乗り込むシーン。 親友のアスランと敵として再会してしまうあの胸糞悪い展開…。 何度見ても胸が締め付けられるよな。
「キラ!」
「アスラン…!?」
このゲームのいいところは、ただストーリーをなぞるだけじゃないってこと。 戦闘中のキャラクターのセリフとか、細かい演出がファン心理を的確に撃ち抜いてくるんだ。 マリさんの「私だって、動かすくらい!」とか、もうたまらん。
ブログのコメントでも「SEEDが初めてのガンダムでした!」ってやつが多くて、やっぱり俺たちの世代にぶっ刺さった作品なんだなって再確認したよ。
コズミック・イラ70、「血のバレンタイン」の悲劇から始まったこの戦争。 偽りの平和が崩れ去る瞬間を、もう一度自分の手で体験できるのは最高だぜ。
ストライク開発の沼へようこそ!パーフェクトストライクへの道は遠い…
Gジェネシリーズの醍醐味といえば、やっぱり機体開発だよな。 俺が今、喉から手が出るほど欲しいのが「パーフェクトストライクガンダム」。 エール、ソード、ランチャーの全機能を詰め込んだ、あのロマンの塊よ。
でも、そこに至るまでの道がまた長いんだ。
まずはストライクガンダムを開発。
これは基本中の基本。 ここから全ての道は始まる。
各ストライカーパックを開発。
エールストライク、ソードストライク、ランチャーストライクをそれぞれ開発していく。 この辺りから開発素材が結構必要になってきて、SEEDのストーリーを周回することになる。
パーフェクトストライクの設計図をGET。
これが一番の難関。 どうやら特定のハードステージで低確率でドロップする「研究技術書」ってアイテムが必要らしい。 コメントで教えてもらったんだけど、ドロップ率10%で1日3回しか回せないとか、マジかよ…。
正直、心が折れそうになる。 でも、砂漠でフェイズシフトダウンしたランチャーストライクが、アグニをぶっ放した後に敵を踏みつけて蹴り飛ばす、あのかっこよすぎるシーンを思い出すと頑張れるんだよな。 あの泥臭さが最高なんだ。
ちなみに、開発ツリーを見てたら「ドラグーンストライク」なんて謎の機体もあった。 なんだこれ、知らんぞ…。 X(旧Twitter)でも「何それ?」って言われてたらしいけど、こういうゲームオリジナルの機体もGジェネの魅力だよな。
最終的にはミーティア装備のフリーダムとかジャスティスも作りたいけど、まずはパーフェクトストライクだ。 道のりは遠いけど、絶対に完成させてやるぜ。
俺的Gジェネの戦闘がアツすぎる!脳汁ドバドバの演出ベスト3
このゲーム、とにかく戦闘アニメーションが神。 マジで見てて飽きない。 俺が特に「うおお!」ってなった演出を3つ紹介させてくれ。
ストライクガンダムのアーマーシュナイダー。
序盤のストライクって、武装が頭部バルカンと、腰に収納されたコンバットナイフ「アーマーシュナイダー」2本だけなんだよ。 絶望的すぎだろ。 でも、そのナイフだけでジンと渡り合うキラの操縦技術と、OSを瞬時に書き換える早口シーンは鳥肌モノ。
ゲームでも、あのナイフを逆手に持って敵に突き立てるモーションがめちゃくちゃかっこよくて、何度も見たくなる。
陸戦型ガンダムが宇宙で無双するカオス。
俺の編成には、なぜか『第08MS小隊』の陸戦型ガンダムがいる。 もちろん宇宙用の機体じゃないから、移動力は2マスとかで絶望的。 本来なら宇宙に出しちゃダメなやつだ。
でもな、うちのシロー・アマダは違う。 宇宙だろうがなんだろうが、敵を捕まえてビーム・ライフルで撃ち抜くんだ。 「下手には下手なりの戦い方があるんだ!」ってセリフと共に敵を撃破する姿は、もはや主人公のそれ。
こういう作品の垣根を超えた「if」を楽しめるのが、Gジェネの最高に面白いところだよな。
スペリオルガンダムの超火力。
ガンダムシリーズの中でも屈指のチート機体、スペリオルガンダムも俺の部隊にいる。 こいつの火力がもうめちゃくちゃ。 パイロットが『勇者王ガオガイガー』と同じ声優さんだから、もう脳内で「光になれえええ!」って叫びながらぶっ放してる。
敵がアスランだろうがイザークだろうが関係ない。 インコムを飛ばしてからの高火力ビームで一瞬にして塵にする。 爽快感がヤバい。
他にも、ムーさんのメビウス・ゼロの有線式ガンバレルとか、アークエンジェルのローエングリンとか、語り始めたらキリがない。 とにかく、一度戦闘シーンを見たら絶対にハマるはずだ。
SEEDの女たちってなんであんなに魅力的なんだ?フレイとラクス、あなたはどっち派?
SEEDって、魅力的な女性キャラが多いよな。 その中でも特に強烈なのが、フレイ・アルスターとラクス・クライン。
最初は、キラが想いを寄せてたフレイ。 でも、父親を目の前で殺されたことで、彼女は変わっちまう。 コーディネイターを憎み、キラを「嘘つき」と罵る。 そして、復讐の道具としてキラを利用するために、自分の体を使って彼を籠絡しようとする…。
ガンダムシリーズ屈指の悪女なんて言われてるけど、親がブルーコスモス(反コーディネイター組織)だったっていう背景を考えると、彼女の行動も少しは理解できる…かもしれない。 いや、やっぱ無理か。
そんなズタボロになったキラの心を救ったのが、ラクス・クラインだ。 最初は「わたくしはラクス・クラインですわ」みたいな、超お嬢様で世間知らずな感じだったけど、キラの苦悩に寄り添い、優しく包み込む。 ここで完全にヒロインが交代したよな。 アスランの婚約者だってのに、キラに惹かれていくあの感じ…。
俺?俺は断然ナタル・バジルール派だ。 あの軍人としての厳格さと、時折見せる人間味のギャップがたまらない。 あと、マリュー・ラミアスもいい。 あの包容力と、いざという時の決断力は艦長として完璧だろ。
結局、誰が一番とか選べないくらい、みんな魅力的なんだよな。 君は誰が好きか、ぜひ教えてくれ。
ここまで熱く語ってきたけど、Gジェネエターナルの魅力、少しは伝わったか?
懐かしのストーリーを追体験できるだけじゃなく、自分だけの最強部隊を編成して、原作ではありえなかった夢の共演を実現できる。 これほどガンダムファンにとって楽しいゲームはないと思う。
特に、俺みたいにSEED世代のやつは絶対にプレイすべきだ。 あの頃の興奮と感動が、何倍にもなって蘇ってくるから。
まだパーフェクトストライクへの道は始まったばかり。 次は砂漠の虎、アンドリュー・バルトフェルドとの死闘だ。 あの渋くてかっこいいオヤジとの戦いも、このブログでまた語っていきたいと思ってる。
まだ始めてないやつは、今すぐインストールだ!そして、一緒に戦場で会おうぜ!それじゃ、またな。
【穴場情報】都心を捨てよ、田舎のセブンへ出かけよう
【生存率3倍】なぜ『逆襲のシャア』のジェガンは敵をガン無視したのか?凡人がエリートに勝つための異常な戦術
ジム・ドミナンスって何者? 謎の主人公機、爆誕
光と影…『ジャングル大帝』と『鉄腕アトム』
【地獄】ホロライブ、男性コーチ全面NG!? 賞金2800万の大会で起きた「ユニコーン忖度」事件の全貌と、ファンが招いたヤバすぎる結末
【GGエターナル】たった5回で専用機エキスパートを蹂躙!ブラックドラゴンを動かさずにハメる禁断の攻略法
マジでムカつく仕事仲間を3秒で黙らせる禁断の心理術「カレー理論」がヤバすぎた
【常識崩壊】日本の領土が70年以上も奪われ続ける異常事態!そのヤバすぎる手口とは
【9割が勘違い】ジークアクス vs 初代ガンダム、もし戦ったら勝つのはこっち。勝敗を分ける”たった1つ”の戦術的盲点とは?
【絶望度MAX】ゲームで味わう「白い悪魔」の恐怖3選